ヘルスの風俗嬢に叱られた思い出

以前渋谷の風俗街に良く遊びに行っていました。会社帰りに行くことが多かったのですが、時折り休日の午前中に遊びに行くこともあったりしました。
休日の午前中に行く理由が、とても不謹慎なことだったと今では反省していますが、自分の早漏対策になると思っていたのが本音なのです。

ある日、当時交際していた彼女とのデートの前に渋谷のヘルスへ行ったことがありました。
ちょくちょく行っていたお店だったのですが、珍しくいつも夜にしかいない女の子が出勤していたので、指名で入りました。
女の子も驚いていました。夜に遊びに行った時に、何度か指名していた女の子だったので。「こんな午前中からお店に遊びに来ることあるんだ?」と聞かれ、つい「いや、これから彼女とデートなんだけど自分早くイっちゃうでしょ?。だから1回抜いておこうかと…」。その言葉が、女の子の逆鱗に触れてしまったのです。

風俗嬢に叱られました。彼女がいる人が、こんなお店に来ちゃいけないと。彼女がいる人がお金払って遊びに来ちゃいけないと、散々叱られてしまいました。

「もう来ちゃダメだよ」と言われてしまいましたが、とりあえずヘルスサービスは続けてくれました。
いや、叱られた相手から受けるフェラは、何とも興奮するものでした。さっきまで、「もう来ちゃダメだよ」と言っていた女の子が私をイカせようとフェラしてくれているのです。

もうこの女の子を指名することは無いだろうと、仁王立ちの立ちフェラをリクエストし、頭を抑えつけての口内発射をしてしまいました。勿論その女の子が元々、口内発射OKなのを知っていてのことです。
部屋を見送られて出る時まで、「彼女大事にしてね」なんて言われてしまったこと、今でも覚えています。なかなか体験出来ない風俗嬢に叱られた思い出です。